クーリングオフ・書き方
クーリングオフの書き方
クーリングオフ(無条件解約)は電話ではなく、必ず書面(ハガキや封書)で出して証拠を残す。
※すでに代金を支払っている場合は次の文も付け加えます。
「つきましては、既払い金○○○円(すでに支払っている金額)を すみやかに返還してください。」 (○○○円は、すでに支払っている金額)
すでに商品を受領している場合は次の文も付け加えます。
「受け取った商品はお引取りください。」
発信する前に、必ずコピーをとって保管しておきます。
クーリングオフの書面の書き方 1
クーリングオフの書面の書き方 2
クーリングオフの書面の書き方 3
クーリングオフの代行
書面に記入する項目
- 申込・契約の年月日
- 契約をした商品・役務名
- 契約をした金額
- 販売店名
- 販売員氏名
※すでに代金を支払っている場合は次の文も付け加えます。
「つきましては、既払い金○○○円(すでに支払っている金額)を すみやかに返還してください。」 (○○○円は、すでに支払っている金額)
すでに商品を受領している場合は次の文も付け加えます。
「受け取った商品はお引取りください。」
- 書面の記入年月日
- 契約者の住所
- 契約者の名前
発信する前に、必ずコピーをとって保管しておきます。
クーリングオフの書面の書き方 1
クーリングオフの書面の書き方 2
クーリングオフの書面の書き方 3
クーリングオフの代行